予約等ご連絡先

ルアー・ジギング船
予約につい

予約は電話のみ受け付けとなります。

電話番号
0470-38-2273
090-1114-4361

夜9時まで

詳しくはこちらをクリック!


 

渡船の連絡
前日には、海の状況により渡船出来ない場合がありますので、事前にご確認の電話をして下さい。

電話番号
0470-38-2273
090-1114-4361

夜9時まで

住所

千葉県南房総市白浜町白浜3584

  
投稿者 : captaindot 投稿日時: 04-26 23:09 (2034 ヒット)

 

今日2014年04月26日(土)、Googleマップストリートビューの撮影車が白浜渡船事務所前の海岸道路を撮影しながら通過して行きました。 ストリートビューは、田舎は対象外と思っていましたが、やって来ました。

どこまで収録しているか分からないが、県南もストリートビューが見られるようになりそうだ。

いつからGoogleマップに反映されるか分からないけど、今日の午後船駐車場に待機していた方は、多分Googleマップに載るかもね。


投稿者 : captaindot 投稿日時: 10-16 19:15 (9060 ヒット)

台風26号が、白浜渡船の沖合を通過した。通過後に更に波が高くなり、渡船始まって依頼の波による被害に見舞われた。
渡船所前には、腰の高さの波と海からのバレーボール級の石が渡船所の窓ガラスを突き破り、渡船所の中はご覧のような無残な状態になってしました。
今日一日は、その後片付けに追われました。それにしてももの凄い10mは遙かに超える荒れ狂う海と化した。
台風コースは、事前に渡船所を完全にロックオンされ、何と今日はピンポイントで破壊された。

瞬間風速50m・・の荒れ狂う台風26号、ロックオンされた白浜渡船所前の海、今まで経験のない巨大な波によりピンポイント破壊にあう
 

渡船所破壊された2013年10月16日台風26号の分析

台風26号の時、何が起きていたのか、この日は干潮時であったが、潮位が異状に高かった。
海岸道路を乗り越えた時間帯は、8時過ぎからであった。この時はすでに台風は通過した後であった。
なぜ通過後にと疑問を思うが、通過時は北風の強風でウネリを押さえていたが、通過後に強風が弱くなった時点にウネリが豹変したのである。
今までは、強風でウネリの向かう方向に対して、反対方向に最大瞬間風速30以上の強風により押さえつけられていたことになる。その強風が台風通過後と共に弱くなる、その時にウネリが抑圧から解放され豹変した事になった。
 

上記写真は、高潮で海岸道路ギリギリまで潮位が上がっている。時折を乗り越えてくる。
この高潮に加えて、抑圧から解放されたウネリが巨大化し、渡船事務所を破壊する波が幾度か押し寄せた。このときの破壊力は、石をも巻き込んでいるウネリが事務所の厚い窓ガラスを割り壁をも破壊してた。


台風26号の写真集

ワラサ
ワラサ
ワラサ
ワラサ
ワラサ
ワラサ
ワラサ
ワラサ


 


投稿者 : captaindot 投稿日時: 09-12 11:59 (1142 ヒット)

Protector detects site manipulation.


上記のメッセージにて、一時的にサイト閉鎖していました。




今日の0時過ぎに、サイト攻撃があったようです。


そのため、サイトがプロテクターにより、自動的に閉鎖になっていました。


11時まで、気が付きませんでした。


今、慌てて、復旧しました。


皆様には、大変ご迷惑をお掛けしました。


もう、この分野になると、大変です。サイト運営は、更に難しくなってしまいます。


大船長より

 


投稿者 : captaindot 投稿日時: 08-17 23:14 (12893 ヒット)


 

朝一に、平野船長から突然の電話が鳴った。
内容は、船が座礁沈没、今救助している。保安庁に連絡しなくては…と、沖からの電話。

沖では、大変な事態が起こっていた。

急遽沖合の現場に急行。途中千葉海上保安庁警備救難課に電話をする。保安員の松本と言ったら直ぐ分かってくれた。電話での話しをしながら操船する。別な電話が掛かり、4名救助した港に向かうとの連絡。とりあえず人命の無事の報告。
現場について、油の流失な無いことを確認し報告を再度する。

それにしても、半沈没で先端だけを残して辛うじて浮いている状態。
30tもの大型のボートだ。海面には、装備品等が散乱している。まさに事故現場だ。

写真と撮って一端帰港。救助された方を確認し、散乱している装備品の回収に小型船を出し、回収した。

港に帰ると、保安庁の方々が来ていたので、後はお任せし私の保安員としての仕事は終わった。

今日は、ガバナー諮問委員会があるので、時間が無くなり慌ただしい中、諮問委員会に出席し、今帰宅となった。

その後、船はどうなったかな?

いずれにしても、地元の人達は良く見ている。座礁した事も沈没していくときも見ていたので、直ぐ救助できた。
朝一の海は、漁師たちが多いので、操業に差し支えるものの、人命救助が速攻で出来た事は、良かった。


投稿者 : captaindot 投稿日時: 07-27 13:32 (1180 ヒット)

8月1日から、いよいよ、マグロ船対応にVⅢ号が挑みます。

2隻、 VⅢ号(ブイスリー号、平野船長)と、VⅡ号(ブイツー号、大和田船長)が稼働いたします。

新体制として、基本的に、マグロ狙いの予約が有る場合、VⅢ号(ブイスリー号、平野船長)が担当します。

そして、通常通りのヒラマサ、ワラサ狙いのジギング船は、VⅡ号(ブイツー号、大和田船長)が担当し、2船で対応いたします。

電話での予約は、通常のジギング船予約とマグロ船予約かを言ってください。

 

マグロ船予約が無い場合は、VⅢ号(ブイスリー号、平野船長)が、今まで通り出船いたします。

予約お待ちします。

 


« 1 (2) 3 »
カレンダー
<  2017年08月  
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031